当科同門、宮崎県立延岡病院循環器内科(山本展誉部長)の黒木一公医長が、3D-OCTを

駆使した精細な分岐部病変ステント治療を欧州の専門誌に症例報告いたしました。

熊大循内は、「数多くの症例を経験しながら、新たな知見の創出、報告を行う」という

科創設以来の伝統を引き継ぎつつ、新たな治療戦略の確立に挑戦し続けます。

御一読頂ければ幸いです。

https://journals.viamedica.pl/cardiology_journal/article/view/59320